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読切版
『週刊少年ジャンプ』 1995年3・4合併号掲載。46ページ。
『ZETMAN 桂正和短編集』及び、WJ版『SHADOW LADY』の単行本3巻に収録。
アイシャドーは黄色のみで、シャドウレディの変身パターンも
ウサギをモチーフとした1種類のみ。1回の変身に制限時間がある。
なお、読切り版での表記のみ「アイシャドウ」ではなく「アイシャドー」となっており、
「マジックシャドウ」と言う名称も登場しない。
『ZETMAN 桂正和短編集』及び、WJ版『SHADOW LADY』の単行本3巻に収録。
アイシャドーは黄色のみで、シャドウレディの変身パターンも
ウサギをモチーフとした1種類のみ。1回の変身に制限時間がある。
なお、読切り版での表記のみ「アイシャドウ」ではなく「アイシャドー」となっており、
「マジックシャドウ」と言う名称も登場しない。
あらすじ
17歳の少女、小森アイミは転校してきた伴田マイトに恋心を抱く。
しかし彼の目の前で逆上がりに失敗し、笑われてしまう。
落ち込んでいるアイミを心配しておばあちゃんがくれたのは「魔法のアイシャドー」。
半信半疑で塗ってみるとアイミはシャドウレディに変身してしまった……。
主な登場人物
小森 アイミ(こもり アイミ) / シャドウレディ
本編の主人公で、古いイナカ町にすむ17歳の少女。
運動神経が鈍く、逆上がりが出来ない。
「魔法のアイシャドー」でシャドウレディに変身。転校してきた伴田マイトに恋心を抱く。
伴田 マイト(ばんだ マイト)
アイミの学校に転校してきた男。正義感が強く、自分で作った小道具で悪を退治する。
アイミのおばあちゃん
小森家の女性に伝わる「魔法のアイシャドー」をアイミに授ける。
デモ
元々はアイミのぬいぐるみ。アイミのお目付役として、
おばあちゃんが秘宝「命の粉」を使い命を与えた。語尾に「?やんす」がつく喋り方をする。
爆破強盗
アイミの町に現れた強盗。宝石店に爆弾を仕掛けて侵入し盗みを働く。
17歳の少女、小森アイミは転校してきた伴田マイトに恋心を抱く。
しかし彼の目の前で逆上がりに失敗し、笑われてしまう。
落ち込んでいるアイミを心配しておばあちゃんがくれたのは「魔法のアイシャドー」。
半信半疑で塗ってみるとアイミはシャドウレディに変身してしまった……。
主な登場人物
小森 アイミ(こもり アイミ) / シャドウレディ
本編の主人公で、古いイナカ町にすむ17歳の少女。
運動神経が鈍く、逆上がりが出来ない。
「魔法のアイシャドー」でシャドウレディに変身。転校してきた伴田マイトに恋心を抱く。
伴田 マイト(ばんだ マイト)
アイミの学校に転校してきた男。正義感が強く、自分で作った小道具で悪を退治する。
アイミのおばあちゃん
小森家の女性に伝わる「魔法のアイシャドー」をアイミに授ける。
デモ
元々はアイミのぬいぐるみ。アイミのお目付役として、
おばあちゃんが秘宝「命の粉」を使い命を与えた。語尾に「?やんす」がつく喋り方をする。
爆破強盗
アイミの町に現れた強盗。宝石店に爆弾を仕掛けて侵入し盗みを働く。